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先日、平成29年7月16日に民間医局主催のレジナビフェアに出展しました。
私どもは毎年、上尾中央医科グループとしてのブースを出展しています。
初期臨床研修施設である4病院『上尾中央総合病院』『三郷中央総合病院』
『彩の国東大宮メディカルセンター』『津田沼中央総合病院』が合同で出展しています。

 

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森 雅之

レジナビフェアは、毎年、海の日の前日の日曜日にお台場で開催されます。
私がレジナビフェアに参加してから数年経ちますが、いつも晴れているような気がします。医学生に臨床研修先病院として選んでもらうため、興味をもってもらえるよう、参加している病院がいろいろな企画を駆使していて、ある意味お祭り的な感じがします。
また、研修医の先生が医学生に研修内容など説明するのですが、研修医の先生にとっても、他の病院で研修している先生とばったり会えたりするので、
こちらはある意味同窓会的な感じがします。

杉山 真司

民間医局主催で開催されるレジナビフェアに今年も参加してまいりました! 北は北海道から南は沖縄まで約600の施設が参加し、なまはげや着ぐるみなど、様々な趣向を凝らしてアピールをしています。(私も経験がありますが、この時期の着ぐるみはTシャツを絞れるくらいに汗をかきます・・・)
AMGでは、埼玉県のブースにも上尾、東大宮の2病院が出展しておりましたが、そちらにも多くの学生さんにお越しいただきました。人口あたりの医師数が最少の埼玉県ですが、その汚名を返上すべく、また、地域医療を担う一翼として、ぜひ多くの先生方にAMGにご参画いただき力を発揮して頂ければと思っております。

野辺 純子

毎年7月の3連休の中日がレジナビフェアです。 AMGに入社してから恒例行事になりつつあります。 前年の年末から企画、準備をして当日は学生がきてくれるかドキドキしています。また、他の施設の装飾やお土産類など毎年参考にして翌年のレジナビフェアに活かしています。
さて来年はどんなフェアになるのか、楽しみです。

菅原 睦美

全国各地より会場に集約され、ご当地のゆるキャラも登場し、キャッチフレーズのはいった服を着て特徴がわかりやすいよう工夫を凝らした展示が目立ちます。 私たちも当日ひとりでも多くの学生さんの目に留まるようアイデアを出し合い、 毎年みんなでノベルティを考案したりします。
帰りにはグッズやパンフレットで荷物が重くなるのでリュックがいいですね。

国武 浩仁

駐車場の大型観光バスを見ると「新潟」「松本」など遠方のプレートが多くありました。来場するのは主に医学部4年生・5年生ということもあり、まだあどけなさが残る顔は不安でいっぱい。迎える病院側も限られた時間内にできるだけ多くの学生に話をしようとこちらもまた真剣でした。
病院側の説明を受けている姿を見ていて今後色々な経験を通じて「○○先生」と呼ばれ尊敬される存在になっても、今日のような気持ちを大切にし、困っている・悩んでいる患者様にその知識・経験(技術)それと「こころ」で寄り添っていけるドクターになって頂きたいと思います。そんな方々をAMGはこれからも応援していきます。

小林詩子
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会場を回ってみると、各ブースそれぞれが全く違うことに驚かされます。 ごく限られたスペースなのに、そのブースにいらっしゃるのは施設のごく一部の方のはずなのに、施設の特徴が顕われているようにも感じます。
そしてAMGのブースからはどんな雰囲気が伝わっているのかな?と思います。幸せな出会いが一組でも多く生まれますように、ご縁がつなげますようにと願っております。

藤井 哲也
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「レジナビフェア」は、出展が病院で参加が医学生ということ以外にも、一般的な就活フェアには見られない特色があります。それは一番アクティブなのが各病院の研修医の先生であることです。
ブースへの呼び込みから、医学生への研修プログラムの説明まで 研修医の先生たちが積極的に動いていただいています。なかにはコスプレの先生もいて、さながらサークルの新歓勧誘イベント のような風景で、見ていても楽しいです。