桜ヶ丘中央病院新病院 移転、竣工、開設しています。

お久しぶりです。前回は4月でしたのでもう3か月が経ってしまいました。お暑くなりましたね。今年も7月も終わりに近づいてきてしまいました。

暑いところに長い時間いますと、頭がぼーっとしてきます。エアコンのある部屋に入ると涼しくて気持ちが良いのですが、体の順応性が追い付かないのか頭が痛くなってきてしまいます。だんだん年を取ってきますとあちこち言うことが聞かなくなってくると言いますが、これもその兆候の一つですね。

まあ、私の体調はどうでも良いのです。今回はずっと前に行なわれた神奈川県の桜ヶ丘中央病院の竣工式の件をお伝えしようと思います。

神奈川県大和市福田にある桜ヶ丘中央病院は昭和55年に開設され30年を超えました。長い間、地域の方々に愛し愛された病院です。小田急江ノ島線 『桜ヶ丘』駅からロータリーの先にあり駅を降りたら見えるくらい近くにあります。老朽化した前病院が隣の土地に新しく生まれ変わりました。以前も駅から近かったのですがさらに近くなりました。171床の小さな病院ですが、益々、地域の方々に愛される病院になるように院長先生はじめ職員一同協力していますので、よろしくお願い申し上げます。

竣工式は、平成25年7月27日に会長、副会長、ご参列の元執り行われました。地域の方々への内覧会は多数の方に病院をお披露目できました。4月1日新病院へ引越しし開設し、順調に患者様にご利用していただいています。

暑い中、熱中症のニュースが日々報道されています。どうぞ皆様もご自愛いただきますようお祈り申し上げます。